福岡で化粧品製造業許可、化粧品販売業許可

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化粧品として認められる効能効果1

    化粧品販売、化粧品製造販売をお考えの皆様、化粧品と医薬品や医薬部外品は効能効果の謳いかたでも区別されます。そして化粧品として認められる効能効果は56種類のみです。これを目的規制といいますが、皮膚・肌に関するものは全部で22種類となります。具体的には以下

     

     

    (汚れを落とすことにより)皮膚を清浄にする  皮膚の柔軟性を保つ
    (洗浄により)ニキビ、あせもを防ぐ  皮膚の乾燥を防ぐ
    乾燥による小じわを目立たなくする  肌につやを与える
    皮膚に潤いを与える  ひげそり後の肌を整える
    皮膚を保護する  皮膚を健やかに保つ
    肌にハリを与える  肌を整える
    ひげを剃りやすくする  肌をひきしめる
    肌のきめを整える  肌をやわらげる
    日焼けによるシミ、そばかすを防ぐ  肌をなめらかにする
    皮膚の水分、油分を補い保つ あせもを防ぐ(打粉)
    日焼けを防ぐ  肌荒れを防ぐ

    です。医薬部外品でいくのか、化粧品でいくのか、雑貨でいくのかを決める際に考えなければならないところです。

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